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「東大生が一番読ん…」と言われても、当時中学生だった私には「何それ?」って感じだった。でも、マセマの参考書「楽しく始める中学数学」シリーズは読みやすくて、試験でも超役に立ちました😉 高校に上がってからは数学は、有名な「初めから始める数学」シリーズで勉強を開始しました💦 分かりにくい教科書をこの参考書で補習するだけでなく、予習しやすいので先取り学習もやってます😊 高1だけど、今読んでるのは、はじBですよ〜 数列、超面白い‼️
歯科医師をしていますが、高校時代から数学が大好きで、大学に上がってからもマセマさんのキャンパスゼミシリーズで数学の勉強をして来ました。大学生に一番読まれている参考書と言われるだけあって、何れも自学自習できる程分かりやすかったです。 これまで、物理系のキャンパスゼミシリーズは未習でしたが、一念発起して力学や電磁気学キャンパスゼミも読み始めました。まだ初心者なので、楽しみながらゆっくり読んでいますが、面白いです。
難関大理系狙いで、毎回模試で英語は70代後半を出せるのに、数学は60代でずっと低迷してました。 何とかしないと!と思ってる時にこの掲示板の書込みで多くの人達が、マセマの『実力アップ問題集』で数学を70代にアップさせている事を知り、自分も遅ればせながら、この問題集シリーズをやり始めました。 遅れを取り戻すために動画のLブックも同時に視聴しています。確かに受験数学を解くためのノウハウ満載の問題集で、やればやる程実力が付くのが分かります。 まだ70代の成果は出せてないけど、光が見えてきた感じです✨✨ 絶対頑張ります‼️💦
古典力学を究めたくて、マセマさんの「力学キャンパスゼミ」を毎日熟読しています💦💦 大学の力学では、微分積分やベクトル解析や線形代数などの数学的知識が必要なので、まずはじめにシッカリ解説されてました。初めは面食らったけれど、次々に展開されていく力学の解説の中でこれらの知識が活きてきて非常に興味深かったです😉 また、回転座標系でのコリオリの力など名前だけは知ってたけれど、数学的にきちんと表現されていて、さらに台風🌀の渦の向きにも話が及んで、読むのがホント楽しかったです🌟 古典力学の最高の名著ですね!
前からずっと無限集合論に興味があって、書店の理工書コーナーでたまたま「集合論キャンパスゼミ」を見付けて暫く立ち読みしました。初め、自分でも理解できるのか?不安でしたが、ヒルベルトの無限集合ホテルなど…初心者でも違和感なく読み始められるように工夫されていて、コレなら大丈夫と思って買って帰りました。 秋の夜長の読書で、毎日読んでいますが、馬場先生の理路整然とした親切な解説を楽しんでいます!
線形代数の基礎を固めたくて、『初めから学べる 線形代数キャンパスゼミ』で勉強しました。 高校数学の”ベクトル”だけでなく、高校では教えなくなった”行列と行列式”や、”1次変換”から詳しく解説されているので、自分のような初学者でもすんなり”線形代数”の世界に入って行けました。そして、”固有値と固有ベクトル”や、”行列の対角化”など…の重要テーマも馬場先生が分かりやすく解説して下さっているので、大学の線形代数の基本を固める事が出来ました。 小説を読むみたいに数学を学べるなんて、感激です!!
フーリエ級数に興味があって、現在「フーリエ解析キャンパスゼミ」を購入して読んでます。(今回、マセマのECサイトを利用しましたが、割引もあり、カード手数料もかからず、お得に買えました!ラッキー☺️) ただのフーリエ級数展開の実務的な解説書は沢山ありますが、その基本原理である”フーリエの定理”の証明まで、これ程分かりやすく親切に解説した本はないと思います。(馬場先生の努力の結晶?) 何回も繰返し読んで何とか理解できました😆
中間試験が終わりました。”元気が出る数学ⅡとB”で練習しているので、ケアレスミスさえなければほぼ満点だと思います😉 かなり余裕だった 推薦で地元の国立大理系合格を狙ってるので、数学の成績もシッカリ上げておく必要があるんです。 “元気が出る数学”は最高に役に立ってますよ!☺️ 出来ればマセマから”元気が出る英語”も出して欲しいんだけど…
大学は理系でしたが、微分積分のε-δ論法のところでつまづいてしまい、余り勉強しませんでした。 でも、この論法の意味と利用法を知りたいとの思いは社会人になってからも残っていたので、大学数学では最も評価の高いマセマさんの「微分積分キャンパスゼミ」で学び直す事にしました。読んでみて、馬場先生の解説は非常に分かりやすく、ε-δ論法の話も最初の方に書かれていて、アッサリ理解する事ができました。 数学って、教える先生によってこんなに変わるものか?と驚くと同時に胸のつかえがすっかり取れました。 ありがとうございました🙇
高1から、数学は”はじはじ数学”で勉強しています 教科書のイミフな解説も、はじⅠやはじAですべて解決できました 特に”カニ歩き&場合分け”や”メネ・チェバ”の解説の所が好きでした 今は、はじⅡとはじBを読んでいますが、はじBの”等比関数列型漸化式”の解説が凄くて毎日唸ってます😊笑
地方の塾講師で数学担当です。高校生用の授業の副読本として、基礎学力のない生徒には「初めから始める数学」を、推薦狙いや共通テスト対策の生徒には「元気が出る数学」を、そして国立大や有名私大狙いの生徒には「合格!数学」や「実力アップ問題集」を推奨しています。 授業とこれらの副読本の相乗効果で、生徒さん達の数学の学力を短期間に伸ばせていると思います。生徒さん達の評判もとても良いですよ☺️
ようやく秋晴れの季節になり、近場にある公園内のカフェでマセマの”初めから学べる 線形代数キャンパスゼミ”を読んでいます😊 ケーハミの公式や、行列の対角化など…懐かしいです。 学生時代は結構数学は好きでしたが、リタイアしたシニアなので、本物の”キャンパスゼミ”ではちょっと敷居が高いので、この”はじ学”シリーズを読みながら楽しんでいます😉 こんなに分かりやすい本があるので、今の学生さん達は本当に幸せだと思います✨ 自分の学生時代にこんな本があれば、人生変わっていたかも知れませんね、、
大学は後期の講義が始まり、後期試験対策用に常微分方程式や複素関数や電磁気学などなど…また新たにキャンパスゼミシリーズを購入しました。 キャンゼミを読むか、読まないかによって、講義の理解度が全く違うので、大学生にとってマセマのキャンゼミシリーズは必須アイテムです。今、電磁気学を読んでいますが、ベクトル解析の基本からマクスウェルの4つの方程式の導出まで分かりやすく解説されているので、講義を受けなくてもいい位です(笑)
「微分積分キャンパスゼミ」を読んで、本格的な内容をこれ程平易に分かりやすく解説されている数学書を見たことも無かったので、正直驚きました😳 特に、2変数関数のマクローリン展開や極値の解説はエクセレントでした。この本が大学生に一番愛読されてるのは本当だと思います😊 さらに、微分積分を究めたくて、この演習書とLブック(動画解説)も購入しました。多面的により深く学べるので、微分積分の面白さが倍増しました😉
学部の3年ですが、来年の大学院(修士課程)試験を目指しています。数学や物理はマセマのキャンパスゼミシリーズで勉強するのが一番効率がいいと、院生の先輩から言われました。 教養時代から読み込んできたキャンパスゼミは10冊を超えますが、また読み返しながら猛勉中です。 何かふる里に帰って来たような懐かしい感じで、勉強しやすいです。 精一杯頑張ります!! 💦💦
帯の「東大生が一番読んでいる参考書」の言葉に惹かれて手に取った本が、はじはじⅠでした まだ高1に上がったばかりで、高校数学の知識とか何もない状態だったんだけど、馬場先生の語り口調の解説に引き込まれて1時間位立ち読みしてしまいました 結局、数学ⅠとAを買って帰り、教科書より先に読んでしまいました 周りの友達が数学の変な教科書で苦戦してる中、私は楽勝でした このスレで沢山の人が評価している有名な参考書をたまたま見付けられて超ラッキーでした
複素関数キャンパスゼミを読んでいます。初め、複素関数のグラフなんてどうやって描くんだろう?と言う素朴な疑問から読み始めたのですが、無限多価関数の複素対数関数など…丁寧に解説されていて、理解しながらスムーズに読み進めています。 キャンパスゼミシリーズは10冊以上持っていますが、どれも専門書としては信じられない位分かりやすくて、いつも助かっています。複素関数もこれでマスターできそうです。ありがとうございます!
「東大生が一番読ん…」と言われても、当時中学生だった私には「何それ?」って感じだった。でも、マセマの参考書「楽しく始める中学数学」シリーズは読みやすくて、試験でも超役に立ちました😉
高校に上がってからは数学は、有名な「初めから始める数学」シリーズで勉強を開始しました💦 分かりにくい教科書をこの参考書で補習するだけでなく、予習しやすいので先取り学習もやってます😊 高1だけど、今読んでるのは、はじBですよ〜 数列、超面白い‼️
歯科医師をしていますが、高校時代から数学が大好きで、大学に上がってからもマセマさんのキャンパスゼミシリーズで数学の勉強をして来ました。大学生に一番読まれている参考書と言われるだけあって、何れも自学自習できる程分かりやすかったです。
これまで、物理系のキャンパスゼミシリーズは未習でしたが、一念発起して力学や電磁気学キャンパスゼミも読み始めました。まだ初心者なので、楽しみながらゆっくり読んでいますが、面白いです。
難関大理系狙いで、毎回模試で英語は70代後半を出せるのに、数学は60代でずっと低迷してました。
何とかしないと!と思ってる時にこの掲示板の書込みで多くの人達が、マセマの『実力アップ問題集』で数学を70代にアップさせている事を知り、自分も遅ればせながら、この問題集シリーズをやり始めました。
遅れを取り戻すために動画のLブックも同時に視聴しています。確かに受験数学を解くためのノウハウ満載の問題集で、やればやる程実力が付くのが分かります。
まだ70代の成果は出せてないけど、光が見えてきた感じです✨✨ 絶対頑張ります‼️💦
古典力学を究めたくて、マセマさんの「力学キャンパスゼミ」を毎日熟読しています💦💦
大学の力学では、微分積分やベクトル解析や線形代数などの数学的知識が必要なので、まずはじめにシッカリ解説されてました。初めは面食らったけれど、次々に展開されていく力学の解説の中でこれらの知識が活きてきて非常に興味深かったです😉
また、回転座標系でのコリオリの力など名前だけは知ってたけれど、数学的にきちんと表現されていて、さらに台風🌀の渦の向きにも話が及んで、読むのがホント楽しかったです🌟 古典力学の最高の名著ですね!
前からずっと無限集合論に興味があって、書店の理工書コーナーでたまたま「集合論キャンパスゼミ」を見付けて暫く立ち読みしました。初め、自分でも理解できるのか?不安でしたが、ヒルベルトの無限集合ホテルなど…初心者でも違和感なく読み始められるように工夫されていて、コレなら大丈夫と思って買って帰りました。
秋の夜長の読書で、毎日読んでいますが、馬場先生の理路整然とした親切な解説を楽しんでいます!
線形代数の基礎を固めたくて、『初めから学べる 線形代数キャンパスゼミ』で勉強しました。
高校数学の”ベクトル”だけでなく、高校では教えなくなった”行列と行列式”や、”1次変換”から詳しく解説されているので、自分のような初学者でもすんなり”線形代数”の世界に入って行けました。そして、”固有値と固有ベクトル”や、”行列の対角化”など…の重要テーマも馬場先生が分かりやすく解説して下さっているので、大学の線形代数の基本を固める事が出来ました。
小説を読むみたいに数学を学べるなんて、感激です!!
フーリエ級数に興味があって、現在「フーリエ解析キャンパスゼミ」を購入して読んでます。(今回、マセマのECサイトを利用しましたが、割引もあり、カード手数料もかからず、お得に買えました!ラッキー☺️)
ただのフーリエ級数展開の実務的な解説書は沢山ありますが、その基本原理である”フーリエの定理”の証明まで、これ程分かりやすく親切に解説した本はないと思います。(馬場先生の努力の結晶?) 何回も繰返し読んで何とか理解できました😆
中間試験が終わりました。”元気が出る数学ⅡとB”で練習しているので、ケアレスミスさえなければほぼ満点だと思います😉 かなり余裕だった
推薦で地元の国立大理系合格を狙ってるので、数学の成績もシッカリ上げておく必要があるんです。
“元気が出る数学”は最高に役に立ってますよ!☺️
出来ればマセマから”元気が出る英語”も出して欲しいんだけど…
大学は理系でしたが、微分積分のε-δ論法のところでつまづいてしまい、余り勉強しませんでした。
でも、この論法の意味と利用法を知りたいとの思いは社会人になってからも残っていたので、大学数学では最も評価の高いマセマさんの「微分積分キャンパスゼミ」で学び直す事にしました。読んでみて、馬場先生の解説は非常に分かりやすく、ε-δ論法の話も最初の方に書かれていて、アッサリ理解する事ができました。
数学って、教える先生によってこんなに変わるものか?と驚くと同時に胸のつかえがすっかり取れました。
ありがとうございました🙇
高1から、数学は”はじはじ数学”で勉強しています
教科書のイミフな解説も、はじⅠやはじAですべて解決できました
特に”カニ歩き&場合分け”や”メネ・チェバ”の解説の所が好きでした
今は、はじⅡとはじBを読んでいますが、はじBの”等比関数列型漸化式”の解説が凄くて毎日唸ってます😊笑
地方の塾講師で数学担当です。高校生用の授業の副読本として、基礎学力のない生徒には「初めから始める数学」を、推薦狙いや共通テスト対策の生徒には「元気が出る数学」を、そして国立大や有名私大狙いの生徒には「合格!数学」や「実力アップ問題集」を推奨しています。
授業とこれらの副読本の相乗効果で、生徒さん達の数学の学力を短期間に伸ばせていると思います。生徒さん達の評判もとても良いですよ☺️
ようやく秋晴れの季節になり、近場にある公園内のカフェでマセマの”初めから学べる 線形代数キャンパスゼミ”を読んでいます😊 ケーハミの公式や、行列の対角化など…懐かしいです。
学生時代は結構数学は好きでしたが、リタイアしたシニアなので、本物の”キャンパスゼミ”ではちょっと敷居が高いので、この”はじ学”シリーズを読みながら楽しんでいます😉
こんなに分かりやすい本があるので、今の学生さん達は本当に幸せだと思います✨ 自分の学生時代にこんな本があれば、人生変わっていたかも知れませんね、、
大学は後期の講義が始まり、後期試験対策用に常微分方程式や複素関数や電磁気学などなど…また新たにキャンパスゼミシリーズを購入しました。
キャンゼミを読むか、読まないかによって、講義の理解度が全く違うので、大学生にとってマセマのキャンゼミシリーズは必須アイテムです。今、電磁気学を読んでいますが、ベクトル解析の基本からマクスウェルの4つの方程式の導出まで分かりやすく解説されているので、講義を受けなくてもいい位です(笑)
「微分積分キャンパスゼミ」を読んで、本格的な内容をこれ程平易に分かりやすく解説されている数学書を見たことも無かったので、正直驚きました😳
特に、2変数関数のマクローリン展開や極値の解説はエクセレントでした。この本が大学生に一番愛読されてるのは本当だと思います😊
さらに、微分積分を究めたくて、この演習書とLブック(動画解説)も購入しました。多面的により深く学べるので、微分積分の面白さが倍増しました😉
学部の3年ですが、来年の大学院(修士課程)試験を目指しています。数学や物理はマセマのキャンパスゼミシリーズで勉強するのが一番効率がいいと、院生の先輩から言われました。
教養時代から読み込んできたキャンパスゼミは10冊を超えますが、また読み返しながら猛勉中です。
何かふる里に帰って来たような懐かしい感じで、勉強しやすいです。 精一杯頑張ります!! 💦💦
帯の「東大生が一番読んでいる参考書」の言葉に惹かれて手に取った本が、はじはじⅠでした
まだ高1に上がったばかりで、高校数学の知識とか何もない状態だったんだけど、馬場先生の語り口調の解説に引き込まれて1時間位立ち読みしてしまいました
結局、数学ⅠとAを買って帰り、教科書より先に読んでしまいました
周りの友達が数学の変な教科書で苦戦してる中、私は楽勝でした このスレで沢山の人が評価している有名な参考書をたまたま見付けられて超ラッキーでした
複素関数キャンパスゼミを読んでいます。初め、複素関数のグラフなんてどうやって描くんだろう?と言う素朴な疑問から読み始めたのですが、無限多価関数の複素対数関数など…丁寧に解説されていて、理解しながらスムーズに読み進めています。
キャンパスゼミシリーズは10冊以上持っていますが、どれも専門書としては信じられない位分かりやすくて、いつも助かっています。複素関数もこれでマスターできそうです。ありがとうございます!